マッキー親父は“ つむじ風 ”

『一生感動・一生青春・一生成長』をモットーに日々精進する親父。趣味のスポーツや音楽に情熱を注ぎ、また素朴な疑問や真実を追求する親父のブログでもある!!    小学校の頃は鉄棒やソフトボールに夢中で、中学でも野球をしましたが色んな遊びに興味が行き熱心に打ち込まなくなりましたねぇ・・・高校時代はフォークソングギター部に在籍しながらもバイトに明け暮れる過ごし方をしてました。そんな私が本気で興味を持ち夢中になったのが、その後のギターとスキーだったのです。まぁ〜話すと長くなるので省略しますが、そんな時期もあったからこそ時間をとても貴重に思うようになったのでしょう。ギターは約10年程離れていましたが、私の師匠と弾く機会があり、またギターを弾くようにはなりました。スキーのトレーニングの一環で足腰は鍛えていましたが、30歳での禁煙を切っ掛けにランニングも始めました。いつしか楽しいだけでは物足りなくなり、タイム設定して走るようになりマラソン大会の10kmに初出場した時は44歳になっていました・・・2回目の参加で40分(4分/km) 切りも目前となりました。 そしてスピード強化の為に庵原駅伝にも2回参加もしましたが、メンバーと役員集めと何やら大変で駅伝は卒業。次第に走らなくなりましたが、スキーの為のスクワット系種目は継続してます。次回走る時はダイエットを考える時かなぁ〜?そんな訳でスポーツ(スキー・筋トレ)とギターの向上と子供と過ごす時間を大切にして、気力と体力そして感性を磨いて行きまっせ!!何より人生を後悔しないよう日々奮闘してす!!スキーとギターは動画アップしてチェックしてるので遊びに来て下さいね〜

医療

カナダ 大麻全面解禁

日本では戦前は大麻を栽培して、色々な物に加工して使われて来ました。麻の布や神社の締め縄(相撲の横綱しか締める事の許されていない、まわしの上から締める白く捻じれている太い縄)などなど・・・etc
では何時から大麻が禁止されたの?
それは第2次世界大戦敗戦後のアメリカの日本統治下にて制定された大麻取締法にて禁止されたのですね。
我々から上の世代は「大麻ー悪」だと思い込まされているので、カナダの大麻全面解禁は驚いている方が大勢いらっしゃるでしょうね。
そもそも大麻って本当に悪いものなのでしょうか?
若い頃にスキー留学でニュージーランドへ3か月程滞在していた事があったのですが、大麻があまりにも身近にあったので驚かされました。
あちらでは昼間にビリヤードをするにはバーに行くのですが、普通に大麻どう?と声掛けて来ます。
スキー場にも最初は定期バスで行っていたのですが、語学勉強にもなるので途中からヒッチハイクに変えたのです。ヒッチハイク率?出来ない時はありませんでした。本当に良い国ですよ〜人口300万人ほどで羊の方が多いですが大自然ですし!!
話は戻しますが、ヒッチハイクではごく普通のご夫婦が「YOU SMORK?]と進めて来る。
30歳でタバコを辞めた私でもタバコの匂いではない事に気付きました。
タバコですら辞めた私に「大麻=悪」には当然「NO THANK YOU」と答えました。
が・・・
当時は携帯電話などなく、ポケベルの時代。
パソコンの利用者もまだまだ少なく、それから携帯電話が普及してパソコンの普及もして行ったのですがインターネットが本格的に世界に広がったのはスマートホンからですね!!
ネットが普及したからこそTVや新聞が嘘は言わないとの考えの世代の人達はTV離れが加速してきました。大手メディアは嘘は言わないかも知れませんが世界の権力者やスポンサーの都合の悪い事は報道しません・・・ってか出来ませんよね。
だからこそTV離れが加速して来たのでしょう。
そもそも大麻って本当に悪なの?
まぁ〜そんな中で育ってきましたからね〜?
でも、何でもそうですが「そんな筈はない!!」「絶対にそうだろう!!」との考えそのものが危険なのではないでしょうか?
本当に大麻が危険だからアメリカが日本に大麻を規制したのでしょうか?
今迄、検証どころか議論さえ出来ないこと自体が可笑しいのではないでしょうか?

日本の麻が邪魔だったアメリカは麻を取り上げて石油の世界に変えて行きたかったのではないのかな?

以前トヨタの提供でテレビ朝日の「素敵な地球船宇宙号」にて、以前の日本では大麻がどれだけ日本の生活に必要とされていたのか、また産業用大麻としてお酒・紙・服・食用油・チーズ・洗剤・建築用資材や医薬品などなど多くの商品を生み出している国がありました。YOU YUBEにアップされていましたが、只今は削除して見る事が出来なくなっています。
見られたくないし、知られたくのでようかね〜?

先ずは大麻を科学的にしっかりと検証して、それから大いに議論すべきではないでしょうか?

参考資料として、下記の動画をどうぞ!!


ガンは実は数週間で治せる!?

今日は抗ガン剤治療で本当に癌細胞が消滅するのでしょうか?と言った素朴な疑問から
それでは、先ず下記の動画をご覧下さい!

「抗がん剤は効かない」
慶応大学医学部講師 近藤誠医師



そして、次にはこちらの「ガンは実は数週間で治せる」
ドイツの医師 レオナード・コールドウェル氏の動画をご覧下さい!

薬による治療にするのかは本人の意思により選択出来ます。
でも抗ガン剤治療でガンから復活した方と言うと、芸能界でも白血病から生還した渡辺謙さん位しか私は知りません。
レオナード・コールドウェル医師は自然療法に精通しており、ドイツでは最高のがん治癒率を誇る医師です。
自然療法とは手術や薬を用いないで治療するのですが、彼はドイツ国内で3万5千人もの患者を治療しています。驚く事にその殆どの患者は末期ガン患者だったそうです。
Dr. Leonard Coldwellのオフィシャルサイト
http://drleonardcoldwell.com/

難関な国家資格を突破した医師が素晴らしいのは当然ですが、本当に患者の為の治療をしているのかはまた別の問題になるのではないでしょうか?
ここに一つ面白い話を聞いた事があるので、ご紹介したいと思います。
アメリカやイスラエルなどで医師がボイコットを起こした時期があり、その期間の死亡率がボイコット前の状態より下がったとの事です。薬の投薬も良いですが、特に沢山の薬を服薬している方は薬が効いているのか?また副作用で他を悪くして、その為に違う薬を服薬していないのか?などを今一度考える時期に来ているのかも知れません。

何処の国でも同じかも知れませんが、お医者さんを信じるが為に盲目にならない様に気を付けたいものです。

最後に「ガンは自分で治せ」をご覧下さい。

この方は諦めない強い精神力の持ち主ですね。
人間弱った時には何かに縋りたくなるのかも知れませんが、医者を信じて心中するのか?自分の力でガンを克服するのか?
最後に信じるのはやはり自分でありたいですね。
また笑うと自然治癒力を高まり、ナチュラルキラー細胞が活発になり癌細胞を攻撃するようですね。
Drコールドウェル氏の言う様に緑色の葉や野菜を多く摂取するなどして体をアルカリ性に保ち、塩は食卓塩ではなく海塩と言っております。
そして、最も大事なのが自然治癒力を高める事だと仰ってますから、様々な角度から自然治癒力を高める事に全力を尽くすべきですね!!
あと彼は菜食主義が良いと言っておりますが、それは無理かなぁぁぁ〜
それはさて置いて、常日頃から意識しながら日々の生活を過ごす事ですね。
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つむじ風

「一生感動・一生成長・一生青春」をモットーに10年後をより楽しく過す為の準備を日々積み重ねて行きたいものです。先ずは家族が楽しめて、自分も楽しめないとね!!
それだけでなく今世界で何が起こっているのか?にもスポットを当てています。

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