マッキー親父は“ つむじ風 ”

『一生感動・一生青春・一生成長』をモットーに日々精進する親父。趣味のスポーツや音楽に情熱を注ぎ、また素朴な疑問や真実を追求する親父のブログでもある!!    小学校の頃は鉄棒やソフトボールに夢中で、中学でも野球をしましたが色んな遊びに興味が行き熱心に打ち込まなくなりましたねぇ・・・高校時代はフォークソングギター部に在籍しながらもバイトに明け暮れる過ごし方をしてました。そんな私が本気で興味を持ち夢中になったのが、その後のギターとスキーだったのです。まぁ〜話すと長くなるので省略しますが、そんな時期もあったからこそ時間をとても貴重に思うようになったのでしょう。ギターは約10年程離れていましたが、私の師匠と弾く機会があり、またギターを弾くようにはなりました。スキーのトレーニングの一環で足腰は鍛えていましたが、30歳での禁煙を切っ掛けにランニングも始めました。いつしか楽しいだけでは物足りなくなり、タイム設定して走るようになりマラソン大会の10kmに初出場した時は44歳になっていました・・・2回目の参加で40分(4分/km) 切りも目前となりました。 そしてスピード強化の為に庵原駅伝にも2回参加もしましたが、メンバーと役員集めと何やら大変で駅伝は卒業。次第に走らなくなりましたが、スキーの為のスクワット系種目は継続してます。次回走る時はダイエットを考える時かなぁ〜?そんな訳でスポーツ(スキー・筋トレ)とギターの向上と子供と過ごす時間を大切にして、気力と体力そして感性を磨いて行きまっせ!!何より人生を後悔しないよう日々奮闘してす!!スキーとギターは動画アップしてチェックしてるので遊びに来て下さいね〜

2015年09月

“ 大 麻 = 悪 “の根拠が崩壊!!

世界的に規制緩和が進む「医療大麻」の未来
ライブドアーニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/10488494/ 

今日の素朴な疑問は、『大麻』です。
私は、30歳の頃に単身で3か月程ニュージーランドにスキー留学した事があります。
宿からスキーのシーズンパスとスキー道具を持って、スキー場までヒッチハイクで行っていました。
その時に驚いたのが、ごく普通の夫婦が普通に大麻を吸っているのです。
そして、スモーク?と言って来たのですが丁寧にお断りしました。
その後もバーに行けば、かなりの高い確率で大麻を買わないか?と声を掛けられましたねぇ。
何でも海外では大麻を合法化している国が多々あるのは知っていましたが、ニュージーランドはどうだったのかな?
私もその頃はまだタバコを吸ってはいましたが、日本では戦後に大麻取締法(日本では戦前重宝していた大麻をアメリカが取り上げたようです)が定められ“危険だ”“悪い”と刷り込まれていますね。

そんな『 大麻 』ですが、実は近年大麻の実用性に目を向け産業にしている国もあるようです。そんな大麻から様々な物が作り出されている事を知り大変驚かされました。
そして問題視されている麻薬成分ですが1%程度で麻薬としての利用価値はなく、実はタバコや酒より無害だと言われているようです。
それでは、
宇宙船地球号『大麻が森林を救う』を是非ご覧になって下さい!!


もう少し見たい方は、こちらをコピペしてご覧下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=JLTM5QjbMNE


えっ、『大麻』ってこんなに素晴らしい植物なのに何故禁止されているのでしょうか・・・?
地球温暖化が叫ばれている昨今、世界の科学者たちは二酸化炭素が温暖化の原因ではないとハッキリと言っています。もし二酸化炭素が地球温暖化の原因であれば、二酸化炭素を吸い酸素を供給している森林伐採を止めて、成長が早く病気に強い大麻を栽培して木材の代わりにすれば良いのではないでしょうか?
既に行動に移されている国もあると言うのに・・・
地球温暖化については大雑把でかなり省いていますが“地球温暖化の嘘”などで検索して、ご自身で調べてみて下さい。

では、元CIAのエドワード・スノーデン氏も暴露していますが、今日は大麻が如何にして“違法”になったのか?『世界から戦争が無くなる日』から抜粋された
「私達はこうして騙された」をご覧下さい!!


「私達はこうして騙されたvol.2」



大麻は「茎」「葉」「種」から生活に必要な多くの製品が作り出されているのです。
紙を始め衣服や靴や紐やロープ、そして「種」からはクッキングオイルやパスタや自然食品、更には石鹸や化粧品そしてスパイシーな「葉」からはワインやビールまで作られているのです。
更に医療大麻として脚光を浴び始めているのです!!
こんな素晴らしい「大麻」が病気に強くて3カ月足らずで収穫で来きるこんな優れものだから邪魔なんでしょう。


こんな便利なものがあったら石油産業や製薬会社を始め様々な産業が困りますねぇ・・・だから必至に『大麻』を阻止しているのでしょうか?
資源で戦争したりして・・・
こんな素晴らしい恵みを我々の手に取り戻す事が出来なければ、私達に明るい未来は無いのかも知れませんね。


ガンは実は数週間で治せる!?

今日は抗ガン剤治療で本当に癌細胞が消滅するのでしょうか?と言った素朴な疑問から
それでは、先ず下記の動画をご覧下さい!

「抗がん剤は効かない」
慶応大学医学部講師 近藤誠医師



そして、次にはこちらの「ガンは実は数週間で治せる」
ドイツの医師 レオナード・コールドウェル氏の動画をご覧下さい!

薬による治療にするのかは本人の意思により選択出来ます。
でも抗ガン剤治療でガンから復活した方と言うと、芸能界でも白血病から生還した渡辺謙さん位しか私は知りません。
レオナード・コールドウェル医師は自然療法に精通しており、ドイツでは最高のがん治癒率を誇る医師です。
自然療法とは手術や薬を用いないで治療するのですが、彼はドイツ国内で3万5千人もの患者を治療しています。驚く事にその殆どの患者は末期ガン患者だったそうです。
Dr. Leonard Coldwellのオフィシャルサイト
http://drleonardcoldwell.com/

難関な国家資格を突破した医師が素晴らしいのは当然ですが、本当に患者の為の治療をしているのかはまた別の問題になるのではないでしょうか?
ここに一つ面白い話を聞いた事があるので、ご紹介したいと思います。
アメリカやイスラエルなどで医師がボイコットを起こした時期があり、その期間の死亡率がボイコット前の状態より下がったとの事です。薬の投薬も良いですが、特に沢山の薬を服薬している方は薬が効いているのか?また副作用で他を悪くして、その為に違う薬を服薬していないのか?などを今一度考える時期に来ているのかも知れません。

何処の国でも同じかも知れませんが、お医者さんを信じるが為に盲目にならない様に気を付けたいものです。

最後に「ガンは自分で治せ」をご覧下さい。

この方は諦めない強い精神力の持ち主ですね。
人間弱った時には何かに縋りたくなるのかも知れませんが、医者を信じて心中するのか?自分の力でガンを克服するのか?
最後に信じるのはやはり自分でありたいですね。
また笑うと自然治癒力を高まり、ナチュラルキラー細胞が活発になり癌細胞を攻撃するようですね。
Drコールドウェル氏の言う様に緑色の葉や野菜を多く摂取するなどして体をアルカリ性に保ち、塩は食卓塩ではなく海塩と言っております。
そして、最も大事なのが自然治癒力を高める事だと仰ってますから、様々な角度から自然治癒力を高める事に全力を尽くすべきですね!!
あと彼は菜食主義が良いと言っておりますが、それは無理かなぁぁぁ〜
それはさて置いて、常日頃から意識しながら日々の生活を過ごす事ですね。
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つむじ風

「一生感動・一生成長・一生青春」をモットーに10年後をより楽しく過す為の準備を日々積み重ねて行きたいものです。先ずは家族が楽しめて、自分も楽しめないとね!!
それだけでなく今世界で何が起こっているのか?にもスポットを当てています。

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