マッキー親父は“ つむじ風 ”

『一生感動・一生青春・一生成長』をモットーに日々精進する親父。趣味のスポーツや音楽に情熱を注ぎ、また素朴な疑問や真実を追求する親父のブログでもある!!    小学校の頃は鉄棒やソフトボールに夢中で、中学でも野球をしましたが色んな遊びに興味が行き熱心に打ち込まなくなりましたねぇ・・・高校時代はフォークソングギター部に在籍しながらもバイトに明け暮れる過ごし方をしてました。そんな私が本気で興味を持ち夢中になったのが、その後のギターとスキーだったのです。まぁ〜話すと長くなるので省略しますが、そんな時期もあったからこそ時間をとても貴重に思うようになったのでしょう。ギターは約10年程離れていましたが、私の師匠と弾く機会があり、またギターを弾くようにはなりました。スキーのトレーニングの一環で足腰は鍛えていましたが、30歳での禁煙を切っ掛けにランニングも始めました。いつしか楽しいだけでは物足りなくなり、タイム設定して走るようになりマラソン大会の10kmに初出場した時は44歳になっていました・・・2回目の参加で40分(4分/km) 切りも目前となりました。 そしてスピード強化の為に庵原駅伝にも2回参加もしましたが、メンバーと役員集めと何やら大変で駅伝は卒業。次第に走らなくなりましたが、スキーの為のスクワット系種目は継続してます。次回走る時はダイエットを考える時かなぁ〜?そんな訳でスポーツ(スキー・筋トレ)とギターの向上と子供と過ごす時間を大切にして、気力と体力そして感性を磨いて行きまっせ!!何より人生を後悔しないよう日々奮闘してす!!スキーとギターは動画アップしてチェックしてるので遊びに来て下さいね〜

2012年08月

ヒラタクワガタ 

長い間ヒラタクワガタは雌だけでしたが、お盆前にトラップ採集でヒラタの雄を捕獲しました。

カブトムシとコクワガタならリリースしようと思ってのトラップ採集を再開し、1日目はコクワガタの雌2頭、2日目にカブトムシの雌とヒラタクワガタの雄をゲット。

ヒラタ以外はリリースして興奮冷めやらぬ間に帰宅。

取り合えず、雌のケースに入れて様子を見ました。

何でもヒラタクワガタの雄は気性が激しいそうなので心配でしたが、何とか上手にやっているようです。



こちらがヒラタクワガタ君

ヒラタコクワガタもノコギリクワガタもとても臆病で物音だけでも直ぐに隠れてしまうので慣れてきましたが、このヒラタクワガタも同様で中々撮影させてくれないので一苦労です。





ヒラタクワガタやはり気性が激しいのか、摑む時に威嚇して来るので下手すると挟まれそうです。









こちらは再掲の雌。

クワガタ仲良くして下さいねぇぇぇ〜

2世の誕生を心待ちにしておりま〜〜す。



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つばめ 巣立ち

'08から始まったツバメの子育ても今年で4年目を向えました。

今年は2回目の子育ては雀に雛を攻撃されて散々でしたが、3回目の子育ては何とか無事に4羽とも巣立ちを迎えました。

そして、夕方には糞受けを外そうと思ったら・・・(゚∇゚ ;)エッ!?

何と巣には親ツバメと雛の鳴き声がするではないですかぁぁぁ〜

そんな訳で、雛の自立を確認する前から産卵して子育て続行するつもりだったのですね。(つд⊂)ゴシゴシ



ここで子育てを始めてから毎年3回子育てをしていましたが、何と今年は4回目の子育てを開始したようです。

まぁ数羽でしょうが、それにしても立派な事です。

あと1週間もすれば雛の姿を見る事が出来ると思います。また楽しみが増えました〜










カブトムシ 産卵〜孵化

今年から雄1頭に雌2頭の2ペアを2つのプラケースでの飼育を始めました。

何十年振りに再開したカブトムシ採集では、カブトムシとクワガタのノコギリクワガタ2頭(雄)とヒラタクワガタ2頭(雄、雌)ノコギリクワガタ(雄雌多数)をトラップ採集で捕まえた。

トラップ採集で固体が増え過ぎた昆虫はリリース(逃がす)していたが、何回か続けてもノコギリクワガタの雌が捕獲出来ないので、トラップ採集は止めてノコギリクワガタの雌だけは購入してしまいました。



プラケース飼育場

飼育場向って左手がカブトムシで右手がクワガタ。中央はカブトムシの卵〜既に孵化した幼虫です。



何時の間にかプラケースは増えていくのであった・・・

そして玄関ではメダカの水槽とカブトムシとクワガタのプラケースが幅を利かせている。



最初に捕獲したカブトムシ

カブトムシ オス潜っているので角しか見えませんが大きな固体です。











1週間程前に上のとは別の雄1頭が死亡したので、掃除しながら雌が産卵していないのか確認してみると2つのケースから30個程の卵が確認出来ました。

何せ小学生以来ですので、記憶を辿りながらの飼育になっていますが、それでもネットで検索すれば何でも詳しく調べられます





カブト 卵きっと産卵したばかりの卵で、大きさは幅3星行き2整漫















卵産卵したばかりの卵はだ楕円形ですが、段々丸みを帯びてピンポンのように丸くなるのです。









幼虫もいました。

孵化〜幼虫孵化したばかりの幼虫。













あまり手を掛けていなかったので幼虫まで孵化していました。

それにしても感心したのはカブトムシの雌はケースの底の固いマットに産卵しているのが多く見られました。勿論浅めの所にもありましたが、自分達が日中マットに潜るので破壊されないように深く硬いマットに産卵するのですねぇ。w(゚o゚)w オオー!


ツバメ 末っ子も初飛行

'12ツバメ子育ても最終段階に入りました。

昨日末っ子が初飛行を完了したので、後は自分で餌の捕獲が出来るようになれば一人前のツバメの仲間入りです。

巣を飛び出した4羽の雛たちですが、まだ餌を捕獲出来るようになるまでは巣に帰って夜を過します。

昨日は確認してませんが、今戻って来る雛は鳴き声からすると1か2羽って感じです。

先に飛んだ2羽の雛は3〜4日は巣に戻ってましたが、今では時々遊びにやって来る位で立派に巣立ちました。



'12ツバメ子育ての2回目では、スズメによる来襲で5羽が落巣して1羽死亡、4羽をは日本平動物園で保護して頂きました。

こんな事が起こるとツバメの親達は子育てを断念するようですが、何とか無事に3回目の子育てを再開し無事に4羽の子育てに成功してくれました。

5〜6日と連休を頂き留守にした日は、少し気掛かりでしたがもう巣立ち前だから雀も手出し出来なかったようです。

そしてカラスの来襲もなくて本当に良かったですねぇ〜



雛達も親の特訓を受けて一人前になって、秋には遠い南の島へ行くのですが長い距離を飛べないと渡りきれません。

今年巣立った雛達は無事に南の島へ辿り着いて、また来年日本に帰って来て欲しいものです。

自然界で生き抜いて行くのは相当厳しい事で、雛の生存率は解りませんが逞しく生き抜いて欲しいですね。






なでしこ善戦 銀メダルおめでとう

なでしこお疲れ様でした。

決勝でアメリカに負けはしましたが、どちらが勝っても可笑しくない堂々と試合を戦い抜いたと思います。

たらればの話になりますが、あと1点が取れていれば疲れ切っていたアメリカに勝てた事と思います。



私も見ていて悔しかったですが、負けても後味の良い敗戦だったのではないでしょうか?

立派な銀メダルです。

決勝までに辿り着く迄にも厳しい戦いをして来ました。

これからも決して楽な戦いはないでしょうが、また新たな目標に向かって一丸となって日本サッカーを盛り上げて行って欲しいものです。



それにしても日本の女子は強い。

女子バレーは準決勝で敗れましたが、女子レスリングでは金メダル3つ(小原選手・伊調選手・吉田選手)ですからねぇ〜伊選手調選手と吉田選手は五輪3連覇ですよ〜日の丸背負うだけでも凄いのに凄すぎます



我が家のツバメも残す所1羽となりました。

雛これらは昨日の様子。

2羽初飛行を済ませ、残った2羽。











今朝は・・・

まだ飛べないってもう1羽飛んでおり、残された末っ子は心なしか寂しそう。そりゃ〜そうですよね〜

まだ口の下が黒いので、初飛行までもう少し掛かりそうです。

それでもここ2〜3日でしょうか?





昨日は過しやすかったですが、まだこれから暑い日が続くのでしょうね。

暑さを吹っ飛ばして頑張りましょう!!
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つむじ風

「一生感動・一生成長・一生青春」をモットーに10年後をより楽しく過す為の準備を日々積み重ねて行きたいものです。先ずは家族が楽しめて、自分も楽しめないとね!!
それだけでなく今世界で何が起こっているのか?にもスポットを当てています。

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