マッキー親父は“ つむじ風 ”

『一生感動・一生青春・一生成長』をモットーに日々精進する親父。趣味のスポーツや音楽に情熱を注ぎ、また素朴な疑問や真実を追求する親父のブログでもある!!    小学校の頃は鉄棒やソフトボールに夢中で、中学でも野球をしましたが色んな遊びに興味が行き熱心に打ち込まなくなりましたねぇ・・・高校時代はフォークソングギター部に在籍しながらもバイトに明け暮れる過ごし方をしてました。そんな私が本気で興味を持ち夢中になったのが、その後のギターとスキーだったのです。まぁ〜話すと長くなるので省略しますが、そんな時期もあったからこそ時間をとても貴重に思うようになったのでしょう。ギターは約10年程離れていましたが、私の師匠と弾く機会があり、またギターを弾くようにはなりました。スキーのトレーニングの一環で足腰は鍛えていましたが、30歳での禁煙を切っ掛けにランニングも始めました。いつしか楽しいだけでは物足りなくなり、タイム設定して走るようになりマラソン大会の10kmに初出場した時は44歳になっていました・・・2回目の参加で40分(4分/km) 切りも目前となりました。 そしてスピード強化の為に庵原駅伝にも2回参加もしましたが、メンバーと役員集めと何やら大変で駅伝は卒業。次第に走らなくなりましたが、スキーの為のスクワット系種目は継続してます。次回走る時はダイエットを考える時かなぁ〜?そんな訳でスポーツ(スキー・筋トレ)とギターの向上と子供と過ごす時間を大切にして、気力と体力そして感性を磨いて行きまっせ!!何より人生を後悔しないよう日々奮闘してす!!スキーとギターは動画アップしてチェックしてるので遊びに来て下さいね〜

2010年09月

中国建国記念レセプションに50人もの日本の議員が出席

先ずはこちら産経ニュースからどうぞ。



 尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で日中関係が緊迫するなか、中国の程永華駐日大使主催の中国建国61周年を祝うレセプションが29日夜、都内のホテルで開かれた。政界からは細川律夫厚生労働相や大畠章宏経済産業相、松本龍環境相ら与野党の国会議員50人以上が出席。日本経団連の米倉弘昌会長ら経済人や文化人、ルース米駐日大使らも姿を見せた。日中双方の要人の発言にマスコミの注目が集まっていたが、出席者のあいさつはなかった。



 レセプションは10月1日の中国国慶節(建国記念日)にあわせ毎年開かれ、昨年は当時の崔天凱駐日大使、平野博文官房長官があいさつしていた。



 今回招待されていた仙谷由人官房長官は30日の衆院予算委員会の答弁準備を理由に欠席。自民党では中国とのパイプを持つ加藤紘一元幹事長や野田毅元自治相、野中広務元官房長官が出席したが、谷垣禎一総裁は「多忙」を理由に欠席した。

     ◇

 中国建国61周年を祝うレセプションに出席した国会議員は次の通り。



  (判明分、敬称略)



 【閣僚・副大臣】 細川律夫厚生労働相、松本龍環境相、大畠章宏経済産業相、平岡秀夫総務副大臣



 【民主党】 柳田和己、藤井裕久、江端貴子、前田武志、田城郁、大泉博子、稲見哲男、今野東、古賀一成、江田五月、首藤信彦、大島九州男、奥村展三、山本剛正、川上義博、岩本司、藤田一枝、矢崎公二、石毛●(=金へんに英)子、川越孝洋



 【自民党】 二階俊博、加藤紘一、野田毅、村田吉隆、茂木敏充



 【公明党】 山口那津男、東順治、井上義久、石井啓一、遠藤乙彦、斎藤鉄夫、石田祝稔、大口善徳、高木陽介、遠山清彦、魚住裕一郎、松あきら、渡辺孝男



 【共産党】 井上哲士



 【社民党】 福島瑞穂、重野安正、照屋寛徳、服部良一



 【みんなの党】 松田公太



 【無所属】 辻元清美



 【元国会議員】 野中広務、神崎武法



産経ニュースより転載

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100930/plc1009300024000-n1.htm





この事件には怒りを通り越していたので書くまいと思っていましたが、29日夜に都内の夜に開かれた中国建国記念レセプションに50人もの日本の議員出席が出席したとの記事を見て書かずに入られなくなりました。



この時期にこのタイミングで堂々と出席出来る国会議員がいるんですよ。

それも50人・・・これが現実であり、このような議員が日本の国益を害して来たのです。

中国では日本の在中大使は呼び出され叱咤されていると言うのに、中国の在日大使の中国建国レセプションに参加する日本の国会議員・・・これで日本と中国が完全に対等とはほど遠い関係にある事が容易に理解出来ましたね。って日中国交正常化してから対等ではないのでしょう。

ODAと言う名目で何兆円も中国に次ぎ込み、日本企業はこぞって中国進出し中国に資金を落とし、その結果軍事大国中国が日本に凄みを効かしているのですから、笑うに笑えません。



そして、今回の衝突事件は海上保安庁の撮影したビデオには、日本の領海で違法操業した中国漁船が海上保安庁の巡視船に衝突して、逃走を図ろうとした事実が収められているのです。

これでは正義も悪もありません。

こんな事実が収められているビデオを何らかの下らない理由で公開しない民主党政権では日本は完全に中国の属国になります。

この事件には憤って怒りを何処に向けて良いのか分らない日本国民が多い中、昨日の

中国建国記念レセプションに50人もの日本の議員出席が出席したとの事ですから黙ってはいられませんね。

もう黙って政治家に任せていては駄目なのでしょう。

私達日本国民が政治に関心を持ち、今回のような国会議員を落選させていかなければいけないのではないでしょうか?



こんな国益よりか自分の利益のみを追求する国会議員は要らない!!

これらの国会議員の各選挙区民の皆さんは、よ〜く憶えて次期選挙では国会に送り込まないで下さい。



私達の次世代の為にも日本が明るく自信に満ちた国になる様に、私達で出来る事を真剣に考えて行動して行きたいものですね。

長くなりましたがお付き合い下さり有難う御座いました。










イチロー選手 10年連続200本安打達成!!

イチロー選手は先日、日米通算3500安打を達成しました。そして23日には遂に10年連続200本安打の快挙を成し遂げました。

日本人として生まれて感謝はしていましたが、その気持ちも倍増しております。

イチローは我々日本人の誇りであります。

この「10年連続200本安打」がどんなに凄い記録かって?

メジャーで10年間必要とされているだけでも凄い事なのですから、簡単にご理解出来るのではないでしょうか?

5年連続200本安打を達成した元メジャー選手は、200安打するだけでも大変なのに10年連続とは素晴らしい、技術だけではなく自己管理なども徹底して怪我の無いように勤めなければ達成出来ないような事を仰っていました。

日々の徹底した自己管理の賜物なのでしょうね。

決して難しい事ばかりでなく、簡単な事でも続けるって出来るようで中々出来るものではありません。

イチローはこれからも全世界の「人々に生きる糧」を与え続けて欲しいものです。



さぁ〜私も自分に出来る事を続け、自分を追い込んで今よりも良い状態で10年後を迎えたいものです。

10/10(日) 清水区民体育大会参加

10/10(日)の営業のお知らせ。

大変申し訳御座いませんが清水区民体育大会参加の為、午後1時からの営業とさせて頂きます。




’10 コスモス

コスモスのトップバッターが開花しました。

コスモストップと言っても、最初の蕾の2つ位までは摘んでいるので、正確には3番手となります。

ポットからプランターに植え替えて、根が張り苗が成長するまでは花に栄養が行かないように苗の成長を見ながら蕾を摘んで行くのが良いそうです。



これから沢山の花を咲かせてくれるのを楽しみにしています。

日本の謝罪などいらない 『韓国人が菅談話を斬る』

日韓併合100年にあたっての菅直人首相の談話について、日本統治時代を知る元韓国空軍大佐の崔三然氏(81)がインタビューに応じ、「これは日本の首相としては失格だ。かえって互いの信頼を失う結果になる」と危惧の念を表明した。主なやりとりは次の通り。(聞き手 軍事ジャーナリスト・鍛冶俊樹氏)



−−8月10日に菅首相が日韓併合100年にあたっての談話を発表しました。これについての考えは



「これは日本の首相としては失格ですよ。日本人としての立場を弁えていない。併合から100年、戦後65年も過ぎたのに、今さらどういうポジションでああいうことをしゃべっているか、さっぱりわかりません。もうこれは日本の終末ですね」



−−内容的には1995年の村山富市首相談話の繰り返しだとも言われるが



「いやもっとひどいですよ。村山談話は単なる謝罪であって、そこから共生を目指すともいえる。菅談話は、その次に出て来るものは日韓基本条約の無効ですよ。そもそも植民地というのは15世紀から始まりました。近現代史というのは人類における植民地時代だともいえる。世界中至る所、植民地だらけでした」



−−確かに世界史の地図帳を見るとその通りですね



「アフリカなどは植民地時代が終わっても貧困からなかなか抜け出せない状態です。では植民地から近代的な経済発展を遂げたのはどこですか。韓国と台湾ですよ。ともに日本の植民地だった所です。他に香港とシンガポールがありますが、ここは英国のいわば天領でした。インドは英国の植民地として代表的ですが、インフラが整備されておらず、なかなか経済発展ができなかった。今、インドは経済発展しているといわれますがそれでも1人当たりのGDPは890ドル、識字率も64%に過ぎません」



−−韓国と台湾は日本統治時代にインフラが整備されていたと



「戦前、鉄道、水道、電気などの設備は日本国内と大差なかった。これは諸外国の植民地経営と非常に違うところです。諸外国は植民地からは一方的に搾取するだけでした。日本は国内の税金を植民地のインフラ整備に投入したのです。だから住民の生活水準にも本土とそれほどの差がありませんでした



−−教育はどうでしたか



「私は日本統治時代の教育も受けました。当時、日本国内で行われていた学校教育と差がありませんでした。また日本の陸軍士官学校には朝鮮人の入学を認めていました。当時の諸外国では自国の陸軍士官学校に植民地の人間の入学を認めたりしませんでした。つまり日本は教育においても差別をしていなかった。当時の諸外国は本国と植民地を明確に差別していました。植民地とは搾取の対象として経営するものであって差別されて当然でした。日本は差別をしないように併合したわけで、いわゆる諸外国の植民地支配とはまったく違っていた」



−−諸外国こそ謝罪すべきなのに日本ばかりが謝罪しなければならないのはどういう訳でしょうか



「今ごろになって植民地だとか侵略だとか言っていますが、これには中国の戦略が背景にあるのです。中国の戦略は日本の再起を不能にし、日本が韓国や台湾と連携するのを阻止することです」



−−そういえば日米同盟や米韓同盟はあるのに日韓同盟や日台同盟はありません。日韓などは米軍基地の位置関係からみれば事実上同盟国といっていいほど近接しているのに同盟条約は結ばれていません



「日韓同盟こそ中国や北朝鮮が最も恐れている同盟です。だからこれを抑制し妨害するために中国は全力を挙げています。それに対して日本は対応を誤っていると言わざるえません」



−−日本が謝罪をしないから両国の溝は埋まらないなどと言っていますが、村山談話以降も日韓関係も日中関係もかえって悪化しました。韓国は竹島の領有化を進めてきましたし、中国も前よりも一層、歴史認識問題を持ち出すようになりました



「日本人は謝れば、韓国や中国、北朝鮮が許してくれると思い込んでいるようですが、大きな間違いです。はじめから狙いは別の所にありますから、もともと許す気などない。中国の大戦略は日米韓の連携を極力抑え込むことです。だから歴史問題をことさら大きく見せかけて大ぼらを吹く。私が勉強した所ではそのどれも大した問題ではない。たとえば東京裁判のA級戦犯は日本の国内法で赦免されている。赦免された以上、もはや犯罪人ではありません。つまり日本にはA級だろうとB級、C級だろうともはや戦犯はいないのです。にもかかわらず、A級戦犯が合祀(ごうし)されているから靖国神社に行くなと言うのはこじつけです。講和というのは過去とけじめをつけることです。日中平和友好条約とか日韓基本条約を結ぶということはこれで過去の問題を清算し仲直りをするという約束であり、過去を蒸し返したりするのはおかしいのです」



−−日本政府は韓国への「補償」問題を見直そうとしているようです



「日韓についていえば、過去のあらゆる補償問題は解決済みです。だから見直す必要などない。ところが日本人は潔癖症だから相手が少しでも文句をいうと、また謝って金を出そうかという話になる」



−−潔癖症がかえってあだになっているわけですね



「日本人の道理とか正義感は大陸ではまったく通用しません」



−−具体的にはどういうことでしょう



「日本人の持っている倫理、正義、道徳、順法精神などは人類普遍の価値であり、とても秀でています。日本国内ではこれらの価値は尊重されよく守られています。ところが日本を一歩外に出ると泥棒や詐欺師がいっぱいですよ。そのことに日本人は気付いていない」



−−韓国では、どうですか



「朝鮮半島はいまだに南北に分断されたままです。つまりいまだに戦争状態です。だから北朝鮮はしきりに韓国に対し政治工作を仕掛けます。そういう状態を日本の政府はどれだけ理解しているのか。そこを理解せずにただ日本が頭を下げても日韓は決して仲良くなれません。日本が頭を下げると日本の体面は丸つぶれになります。大陸や半島では体面やメンツはとても大切なものでこれを失えばどんどん侮辱されます」



−−日本では体面とかメンツという言葉はもはや死語ですね



「日本では頭を下げれば謙虚な人だと尊敬されますが、大陸や半島ではどんどんやられます。結局日本人は内心、韓国人を嫌うようになります。かえって互いの信頼を失う結果になります」



−−そういえば最近のことですが、こんな話を聞きました。ある日本人の女性社員ですが、韓国の会社との契約をまとめるのに成功しました。それは良かったのですが、商談が成立した途端、韓国人の男性社員が『日本は過去の問題について謝罪していない。けしからん』とまくしたてたそうです。相手は大事なお客さまですから言い返すわけにもいかず、黙って聞くより仕方がなかったけれど、内心韓国をとても嫌いになったそうです。そのことを年輩の日本人男性に話したところ『だから韓国とは付き合わない方がいいんだ』といわれたそうです



「それこそまさに中国の思うつぼです。中国の戦略の狙いはそこにあるのですから」



−−日本はやたらに頭を下げるべきではないわけですね



「世界的にみると植民地支配を受けた側には恨みや憎悪もありますが、逆に宗主国に尊敬の念を抱く場合もあります。インド人が英国文化に尊敬の念を抱いたりします。台湾や韓国でも『あの時代はカギも掛けずに夜寝られた』という年輩の人はたくさんいます。しかし若い世代はそんな時代は知りませんから、憎悪の感情だけが先走ってしまう。つまり日本が謝罪するとこうした日韓の根底にある古き良き思い出が消されて、憎悪だけが残るのです。日本だって米国に原爆を落とされ、占領されて米国に対する憎悪の感情はあるでしょう。しかしそんな過去の恨み節ばかり言っていたらどうなりますか。日米関係は悪くなりますよ」



−−そういえば最近、米国に原爆投下の謝罪を求める動きがありますね



「中国はとにかく日本を孤立させようと躍起です。ああいうやり方は結局中国のためにもならないと思いますが、中国は外国を抑え込むことばかり考えていて、自国を改革しようとはしません」



−−中国国内にも問題山積なのに、その認識すら危うい感じですね



「北朝鮮問題でも陰にいるのは中国です。中国は6カ国協議の議長国ですが、この協議で何の成果がありましたか。北朝鮮に核ミサイルを開発する時間と支援を与えただけです。そして北朝鮮が韓国の哨戒艦を撃沈して40人以上の韓国人が犠牲になったのに、中国の反対で国連で制裁も課せられない。こんなやり方をしていたらやがてどこの国も中国を信用しなくなりますよ。こんなやり方はかえって中国の足かせになるのですが、そこを中国は理解できない」



−−そういえば米国の中国への対応も変わってきたように感じます。南シナ海でベトナムと合同軍事演習をやり今度は黄海で韓国と合同軍事演習をやると言っています。中国は反発していますね。ついこの間まで中国に気を使っていた米国ですが、ここに来て様変わりです



「韓国でも実際は中国の脅威をひしひしと感じているのですよ」



−−北朝鮮と中国の関係はどうなんでしょうか



「今北朝鮮を支配している連中は、要するに中国の馬賊・匪賊(ひぞく)ですよ」



−−そうなんですか



「金正日の父親の金日成は戦前、満州人として育ったのです。本名は金聖柱、朝鮮語よりも中国語の方が堪能で、匪賊として荒らしまわっていた。1945年に朝鮮北部を占領したソ連軍によって、すでに抗日の英雄として伝説になっていた金日成将軍に仕立て上げられたのです。つまり偽金日成です。本当の金日成将軍は私たちが少年時代に朝鮮北部でうわさを耳にした人物ですが、当時33歳の若造だった金聖柱のはずはない。本当の金日成は日本の陸軍士官学校を21期で卒業して後に独立運動に転身した金光瑞だといわれています」



−−旧ソ連が抗日英雄伝説を利用したわけですね



「中国にいたチンピラみたいのが今の北朝鮮を支配しているのです。だからまともな政治などできるわけはないし、経済はメチャメチャです。ところが韓国の今の若者の中には北朝鮮にだまされて正しい政権だと信じている者が少なくないのです。嘆かわしい限りです」



−−親北派ですね



「そうです。世論の動向次第では親北派が主導権を握り北朝鮮中心の南北統一もありうる情勢です。もしそうなったら大変なことです。これを阻止するためにも日韓は連携を強めなければいけないと思います」



−−今日はありがとうございました





〈崔氏のプロフィル〉



崔三然(さい・さんぜん) 1928年、朝鮮半島北部の感興生まれ。戦後、韓国空軍に入隊、朝鮮戦争を戦った。大学では英文学、大学院で行政学を専攻。軍の要職を歴任して1971年、空軍大佐で退役。その後、オーディオ部品メーカーの経営に参画。工業商品の品質管理機関役員、潤滑油工業協会副会長を歴任し、世界各国の経済、政治状況を視察し、韓国工業の基盤確立のため尽力した。現在、日韓両国をはじめとする幅広い世界的人材交流に取り組んでいる。



〈聞き手のプロフィール〉



鍛冶俊樹(かじ・としき) 昭和32年、広島県生まれ。埼玉大学教養学部卒業後、航空自衛隊に幹部候補生として入隊、11年間勤務し、1等空尉で退職後、文筆活動に転身。平成7年、論文「日本の安全保障の現在と未来」が第1回読売論壇新人賞入選。主著に「戦争の常識」「エシュロンと情報戦争」(いずれも文春新書)がある。





日本の謝罪などいらない 韓国保守派の嘆きと憤慨 日韓併合談話

[産経新聞 2010/08/28 07:18]より転載。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/433214/



もう65年前の戦争に対して謝罪し続けるのは、いい加減に止めにしましょうよ。

極東軍事裁判で裁かれ、日韓基本条約で既に合意の上に謝罪と賠償は済ませているのです。そして、さらに社会党の村山首相が謝罪談話を発し、日刊併合100年の節目にまたも左翼政権民主党の菅首相が謝罪談話を発表するのだから救いようがない。

人間に生まれて感謝する反面、人間の最も醜い「妬み」「嫉妬」には、情けなく思う反面誰もがそんな気持ちを抱いて生きているのかも知れません。

ですが、そんな気持ちになったら弱い自分に負けているのであり、そんな時は本当に努力しているのだろうか?

中国や北朝鮮・韓国は未だに「強請り・たかり」を繰り返し、日本人が汗水流して稼いだお金と、長い企業努力から生まれた技術さえも苦労せずに簡単に手に入れている

のです。

資源が無いと言われ続けた日本は各分野で世界のトップレベルになり世界を牽引してきたものの、先の事業仕分けでは蓮方議員は「1位でないと駄目なんですか?」との発言は波紋を呼び、自身の参院選挙ではトップ当選・・・なんのコッチャ?

ですが、そう悲観する事ばかりでありません。尖閣諸島ではイラクに次ぐ油田が確認されており、日本近海には「メタンハイドレート」と言われる天然ガスも豊富にある事が既に調査から確認されています。

お時間のある方はどうぞご覧下さい



海底資源「メタンハイドレート」の最新調査報告

http://www.youtube.com/watch?v=SjeyYhaVUgQ



ただ、マスコミはこの事実を報道したがりません。

何故でしょうか?

石油利権が反発しているのは明白でしょう。

政治家からも声が挙がって来ませんが、押さえ込まれているのでしょうか?

政治家は日本国民の生命と財産を守るべき事に全力を尽くすべきなのに、日本のトップの首相がまたも税金を韓国に垂れ流そうとしているのです・・・

今日本が全力を挙げて取り組むべき事は、国防(尖閣諸島の防衛とメタンハイドレートの確保)ではないでしょうか?

私達国民が知らされていない事も恐ろしいですが、私達国民が「何故?」と思う事もそれ以上に大事ではないでしょうか?

長くなりましたが、お付き合い下さり有難うございます。
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つむじ風

「一生感動・一生成長・一生青春」をモットーに10年後をより楽しく過す為の準備を日々積み重ねて行きたいものです。先ずは家族が楽しめて、自分も楽しめないとね!!
それだけでなく今世界で何が起こっているのか?にもスポットを当てています。

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